スポーツコンサルタント養成講座4期ランペ

【残り1席】

 

from 宮城哲郎

 

もしも、あなたが…ここ最近、自身のビジネスが安定して来たのにも関わらず、「何か言葉に出来ないような不安を感じている」のであれば、これからお話しする内容はきっと、あなたの為のものです。

これから話す内容は、起業してガムシャラに働きまくった人達の為の話であり、自分自身はもちろんのこと、スタッフや起業当初から支えてくれた人達に対して、「スポーツで飯を食っている」と言えるような報酬を支払う事ができるようになった人の話です。

 

もちろん、そのようなステージに辿り着いていない人たちでも、近い未来への対策として知って置くことは良いことだろう思いますが、一つだけ言うと「起業したての人達」には、もしかしたら向かいない話かもしれません。

 

なぜなら、起業したての頃は、ひたすら行動して頑張って、売る為のスキルを身につけたり、自分のビジネスの仕組みやらを作る事に時間を費やす必要があるからです。

 

そんなこともあるので、このステージの人達には、これから僕がお話する内容は、正直「誘惑」に近いものがあります。よって、まだ起業したての人の場合、今日の記事を読むのは辞めて、あなたが真にやるべき事を、引き続き実行して欲しいと思います。

 

それでは、本題に入りたいと思います。

 

さて、起業してしばらく経ち「なんとかスポーツで生計を立てている。」そのような事が言える状態の人達というのは、きっとこれまで寝る間も惜しんで、責任や重圧と向き合いながらの毎日を過ごして来た人達なので、側から見ると…

「あの人は様々な苦労を超えて、自分の好きなスポーツを仕事に出来た人だ!」そう言われる事も増えてきているはずでしょう。

 

例えば、このような人達は、周りや同業から「話を聞かせてほしい」などと、言われたりする事も増えているはずだし、人によってはSNSなどで友達の申請なども増えているのではありませんか?もちろん、このような変化が起こるのには理由があって、それは、あなた自身が起業当初から頑張って来た事が、実を結んでいることに間違いはないと思います。

 

ただ、それと同時に、あなたはこのような事も思っているのではないでしょうか。「確かに、事業も上手く行っている。だけど、この状態がいつまで続くかが不安。」そんな心配事です。

 

最初の頃は、自分が好きな事で報酬さえもらえれば幸せだったのが、いつしか「経営を知り」、顧客も増えてきて、これまで以上に「たくさんの人達の期待を背負い」、そして、支える人達が増えた事による「責任」だって大きくなっているかもしれません。

何も無かった頃というのは、無我夢中でガムシャラに突き進んできただけで良かったのに、いつしか今の現状を失う事への不安や、恐怖を感じるようになるのも、この時期の特徴だと思います。

「いつまでも、この状態が続いてほしい…。」そんな事を内心では思うのですが、その状態に甘んじて貰えさせてはくれない現実を感じているかも知れませんね。

実際に、そのような事で悩んでいるのは僕も同じでした。起業して、最初の1、2年は鳴かず飛ばずで苦労をした時期が続きましたが、マーケティングを学び、それをスポーツという分野に取り入れて何度も改善を繰り返した結果、やっと手に入れた「安定」という状況。

 

スタッフがやり甲斐を持って働いている姿を見て…「これで、やっと心の底から好きな事を仕事に出来ている」そう言えると思ったのも束の間。気がつくと…「いつまでこの状態が続くか分からないから、安心なんかしている場合じゃない。」そんな事を思いながら、これまで以上にとにかく働きまくったのです。

具体的にどれぐらい働いていたかと言うと…。平日は、現場のスポーツ教室の先生としてコーチ業を行い、その傍、見込み客を集める為のマーケティング活動として、チラシを作って、それを配布して歩いたり、ブログなども自分で率先して書いてもいました。

 

土日は、休日返上で働き、オフィスで今週の事務作業などにも奮闘する毎日。正直、何度も「事務作業の集中できる人材を雇おうか?」なんて事を思っていたのですが、それを実行するほどの収益はまだない状態。しかも、その頃というのは「ほぼ、自分が会社の商品」のようなもの他のスタッフの事を育成しながらの生活だったので、何度も集まってミーティングを行ったりもしていましたし、ミーティングの資料を作るために夜までオフィスにもいました。

 

正直、この頃の僕の心情は、言葉にすると悪いかもしれませんが、「自分以外」の存在は誰も頼れない状況だったのです。

 

「万が一、自分に何かあった場合でも会社は成長を続けることが出来るのか?」

 

もう、毎日のようにこの事ばかりを考え、テストし、改善し、仕組み化するという作業を上記でも話した業務に加えて行っていて、そうした状況が続いた事により流石に僕も考えたわけですね。

この状況は、ただのイタチごっこであり根本的な解決にならないのかも知れない…」ということが、常に頭をよぎっていました。

正直、焦りばかりが先行し、毎日イライラしていたのを覚えています。

 

今のように、何でも仕組みにする事が出来ていたのなら、きっとイライラする事も無かったのでしょうが、当時は、誰もスポーツビジネスという分野を仕組み化する方法を教えてくれる人もいませんでした。自分で色々な講座や経営プログラムに参加し、見よう見まねでこの手でやるしか無かったのです。

 

 

そういう手探りの状況が、尚更、僕をイライラさせました。そして、「早く今の状況を改善しないといけないのは分かっている。だけど、その改善するという行動に対する時間すらまともに取れない。」という現状に、強い焦りを感じていました。一番の解決策は「自分の仕事を誰かに渡して、自分の時間をもっと作る事だ。」それは分かっているのですが、それをすると生活に困る。だからと言って、スタッフの報酬を下げる事も出来ない。。。

 

そうです。僕は、完全に追い込まれていたのです。

ほとんど寝る時間も無かったので、身体の疲労もピークに達しました。実際、そのような状況だったせいか、自分の身体は常に重たく、疲労も取れないままでした。

ですが、そんな状況でも「せめて大好きなサッカーだけはしていたい」などと思っていましたが、何と、そのサッカーの試合でアキレス腱を断裂してしまったのです。

 

僕にとって、サッカーは生活の一部です。「いつか自分の作ったクラブで世界を目指す」そんな夢だけが僕の心の支えだったのにも関わらず、大事な足を怪我してしまったのです。

 

ですが、本来なら落ち込むはずなの僕が最初に思ったのは…。怪我に対してのショックとか、後悔というなものではありませんでした。僕が大怪我をして最初に思った事、それは…。

 

「あぁ、コレでしばらくは病院のベッドでゆっくり休める」

 

という事でした。もう、正直、どうにかしていたと思います。

 

そして、そんな状態を経験した僕だからこそ、あなたにも言える事があります。

 

もしも、あなたが当時の僕と似たような状況、もしくは同じような悩みがあるのなら、これからあなたは「やり方」を変える必要がある…という事をです。

そうした問題を解決するきっかけは、意外な所から訪れました。それは、ある経営者の方から以下のような案件を頂いたことがきっかけでした。

 

「宮城さんは、スポーツという分野にマーケティングを上手く取り入れて軌道に乗せたのだよね?もし、良かったらうちのスポーツクラブのスタッフにもその方法を教えていただけないだろうか?」

そんな案件です。

 

当時、この案件を頂いた時に僕はかなり驚きました。なぜなら、この会社は僕の地元では「超」のつくほど有名な会社でしたし、グループで多くの事業、ビジネスを成功させている会社からの依頼だったからです。その事業の一つでもある「スポーツ部門」での業績を何とかしたいという事で、ゼロから叩き上げてやってきた僕に白羽の矢が立ったというわけです。

 

ぜひ、一度、あなたも自分の会社よりも、遥かに大きな会社のビジネスのアドバイスをする状況を想像してみて下さい。当然、最初は、ただただ驚いたのですが、それ以上にその経営者の熱意に引かれた事、そして自分自身も何かを変える為もの「きっかけ」を欲していた事、これら2つの事が偶然にも重なったのか、僕は思い切ってその依頼を受ける事にしたのです。

そして、その日はいよいよ訪れます。僕は、これまでの自分のビジネスの経験、そして試行錯誤で悩んだ経験、この2つをまとめてその企業に訪問しました。話を聞くと案の定、その企業も、自分達がこれまで培ってきた「ビジネスモデル」や「マーケティング戦略」を、「スポーツ」という分野に落とし込めてないようでした。

 

この原因を改めてここで語るつもりはありませんが、単純に「スポーツから得られるベネフィット」を導き出すことが難しかったのでしょう。ここ最近は、スポーツサービスを販売する事に対しての情報も少しずつ得られるようにはなっていますが、まだまだ大学の論文のような「小難しい表現」が主です。

 

「自分達は何を売っているのか?」これは、他の業種とスポーツも全く変わらないのですが、不思議と他の業種で上手くいっている企業ほど、その観点で物事を見るのは難しそうでした。

 

この様に、少しカッコよく言うと「戦略的」な話から始まり、価格の見直しと、それを実行するためのマーケティングメッセージを作ってあげることで、大幅な売上げアップを達成する事が出来たわけです。※具体的な金額は言えないが、野球選手の年棒ぐらいだと言っておきます。

 

この経験は、僕にとって凄く自信になったのは言うまでもありませんが、コンサルタントとして依頼を受け、それが報酬という形で返ってきたことに対して、僕は…。

 

「コレだ!」

 

そう思ったのを今でも覚えています。

「自分の現状を変える為に、僕自身が新たな収入の柱を作れば良い。」それに僕は気が付いたのです。しかも、その活動は本業のプラスにも大いになります。なぜなら、他社でやったアドバイスを自分達の会社の成長の為に応用する事は、そう難しくはないからです。

 

自分のビジネスだけに向き合っていた頃に感じていた「行きづまり感」は、他社のアドバイスをする事で、あっさりと解決することも増えてきました。そして、自分達がやって来た事というのは、また別の会社の役に立つことも分かり、更に「コンサルタント」としての仕事も増えて来ました。

 

そして、スポーツしか取り柄のなかった僕なのですが、いつしか企業を訪問する度に、「宮城先生」なんて言われるようになってました。正直、しばらくの間は「勘弁してください…」なんて言っていたのを覚えていますが、それでもクライアントは、そうした先生という以外の目で僕を見ることは一度もありませんでした。

 

「自分が倒れたら終わりだ…。」そう一人で、悩んでいた頃を思うと「もう、何が何だか・・・」という感じですよね?

この結果、僕は新たな収入の柱を手に入れて、これまで悩みの種だった「仕事量」を減らすことに成功しました。この様に、時間を大幅に手に入れた僕は、更に自分がいなくても会社が回る様な仕組み作りに着手します。すると、今度は僕自身が現場に出ることも減ったので、いよいよ「本格的に経営者としての仕事」について考える時間を手にいれることができたというわけです。

 

今では、ある事業を「スタッフ以外の存在」にもできる様、仕組み化して事業のフランチャイズ化に取り組んでおり、試験的ではありますが信頼できるパートナーを中心に事業を委託しています。それに加えて、今度は自分達の作った市場規模が大きくなった際の準備として、JVや企業間提携などの案件も手がけています。この様に「会社が生き残る為の、先の準備や対策」という社長にしか出来ない仕事をやれているということなのです。

僕が最初にあなたに話した「上手く言っているはずなのに不安を感じる」その理由は、未来の事が全く予想できないからなのです。正確に言うと、予想できないわけではなく「今、目の前の作業」に忙殺されて、未来の事に対して全く考える時間すら無いのが大きな要因です。

 

あなたも感じているはずですが、今の時代、物凄いスピードで変化が生じます。そのスピードに対して自分達は、どう対応していくべきか?その事は、あなた自身が常に「先の事を考える」という事から始まるのです。先の事を考えるといっても、「将来、年収1億円欲しいな?」などといった希望や願望について考えることではありません。あなたのビジネスで今後、起き得る事に対して対応策を考えるという意味です。

 

僕は、コンサルタントとして活動して来たおかげで、自身のビジネスもそうですが、多くの分野のビジネスについて直に携われている事ができています。これは、今後、激動の時代を乗り越える為の「大きなメリット」だと感じています。しかも、僕は何も特別な事をやっているわけではありません。自分の経験をまとめて、それを相手の状況に応じてアドバイスをしているだけなのです。僕は、あなたにもそういう環境を手に入れて欲しいと思っています。

 

多くの人が言うようにスポーツとは特殊な分野かもしれませんが、それは「スポーツ」という分野が近い将来に起こり得る人の問題や悩みを解決す為にもっとも注目される「ツール」だからです。

 

近い将来に注目されるわけだから、当然、多くの人は「スポーツビジネスは難しい」そう語るかも知れませんが、このスポビジ大学で学んでいるあなたは違います。すでに、スポーツを売る為にはどうしたら良いのか?スポーツが今後、どの様な問題や悩みを解決しえるものなのか?そこに対して、すでに学び始めているあなたなら、きっと僕と同じ様な環境を手にいれる事ができるだろうと思ったのです。

 

と、いうことで今回はあなたに、こんな提案をしたいと思います。

もしかしたら、あなたも薄々気がついているかも知れませんが。実は今、スポーツ界でマーケティングという考えを持ってビジネスをやっている人達が少ないのが現状です。これまでもブログやメルマガを始め、多くの場所で僕はその事を伝えていましたが。

本当にたくさんのスポーツ経営者が、そもそもマーケティングという概念すらも知らないで経営をして凄く苦労しているのです。中には、スポーツ系のコンサルタントを名乗っている人もいる事はいるのですが、その方達は、選手の契約毎についてのマネジメント業務が主です。後は、「企画系コンサルタント」として、行政から多額のお金を引っ張って費用対価が不透明な事業を開催する会社などでしょうか。

 

要するに、目の前のビジネスに対して、儲けさせるスキルを持ったコンサルタントが、スポーツ界にはほとんどいない訳なのですね。これには驚きました。だからこそ、あなたは現にこうして僕の情報をご覧になっているのだと思います。

 

コンサルタントとしての活動を始めた当初は全く知りもしませんでしたが、活動が広がり、個人や法人といった単体だけでなく、セミナー等で複数の人達を相手にする様になってからは、この事について更に実感したのを覚えています。

 

最初の頃は、僕自身にも時間があったので、一度に6社と長期契約してコンサルティングを行なっていましたが。時が経ち、自分の経営する組織が拡大していくと、それも叶わなくなりました。今では、年間に多くて2~3社と3ヶ月のプロジェクト契約に留めており、専属的な契約はしません。しかも高額なフィーをお支払いしてくれる所でなければ、正直お断りをするという状況です。(※2社をベースに気が向いたら3社目を受ける感じです)

 

現在では僕のコンサルティング料は1回で最低でも40万はチャージさせてもらっています。もしも、3ヶ月ぐらいの短期のプロジェクトで長時間拘束するとしたら、最低でも200万円以上はチャージしないといけません。

 

加えて、一つのプロジェクトで大きな利益が出れば、基本料金とは別に成果報酬として全体の売上から20%から10%は頂く事になる契約もあります。(契約金とは別で頂く料金です。)ですが、それでも既に今年の契約は埋まっており、コンサルティングを受けられない会社は来年の空きを待つしかないという状況なのです。※もしかしたら、この手紙を読んでいる貴方も、そうかも知れませんね。

誤解が無い様にお話ししますが、別に僕が凄いとかそういうレベルの事を言いたい訳ではありません。(実際に大きな会社を相手にしているコンサルタントの中には数千万円を一度にチャージする大御所もいますから)

 

僕が、ここで言いたいのは、それほどに多くのスポーツ経営者がマーケティングの事を知らずに困っているという事なのです。事実、日本のほとんどの会社が「赤字」なわけですから、「売上をアップさせてくれる術」を知っている人というのは歓迎される存在です。

 

新しい新人を雇って、その人材に投資することよりも「すでに知っている人」に依頼した方が、はるかにメリットがある事を経営者は知っているのです。

 

なぜなら、投資した人材がその人の都合で辞めることは日常茶飯事ですし、辞めなかったとしてもその人が使えるかどうかも不明だからです。そのようなリスクを抱えるよりは、自分達の得意なことだけをしながらコンサルタントに依頼する方がメリットがあると考えるのも理解できますよね?(※加えて最低賃金やら、保険料やらもかかりますしね。)

 

しかもそんな中、スポーツコンサルタントにとって、さらに追い風となる「市場の変化」が起こったのです。それが、スポーツビジネス市場の拡大です。

現在、多くのビジネス産業の中でも、急速に成長している分野が「スポーツビジネス」です。特に、21世紀に入って、欧米ではプロスポーツビジネスを中心に産業規模は大きくなる一方。スポーツビジネス先進国の米国における産業規模は、もはや同国の自動車産業を超えているという見方もあるほどです。

 

こういったスポーツ先進国の波は、何年か時差を経て、日本にも到達します。事実、日本政府のスポーツ市場の取り組みも本格化されてきているのは、あなたも知っているはずです。日本政府は、2015年10月にスポーツ庁を設置しました。

同庁の鈴木長官が「我々の仕事は、スポーツで稼いでいいんだという空気を醸成すること。そのことを国が発信する」と語っているように、これまでの文部科学行政ではない新しいスポーツ行政を推進していく政府の姿勢が明確に示されたのは記憶にも新しいはず。

 

実際の施作として、、2025年のスポーツ産業の市場規模を15兆2000億円と2015年の2.8倍に、2021年までに国民のスポーツ実施率を2015年の40.4%から65%に、それぞれ高めることを公言したのです。

 

もちろん、その影響はプロスポーツクラブだけでなく、民間スポーツクラブや、地域スポーツクラブ、健康フィットネス市場、しいてはスポーツアミューズメント事業にまで拡大していくことでしょう。

 

しかし、そういった流れがあったとしても、現場で指揮を取る人材の育成については、まだまだ課題が残っているのが実情です。そこで、今後スポーツコンサルタントという職業が率先して、業界を支える時代がくるのです。

 

東京オリンピックの関係もあり、施設やスタジアムはどんどん建設され、政府の予算はそういったインフラに多く予算をかけていくでしょう。しかし、問題は建てた後です。建てた後に、どうやって収益を生み出すのか。どうやって経営していくのかを、指揮する人材がスポーツ業界では圧倒的に少ないのです。

 

 

こういった危機感を持った話は、スポーツビジネス関係者や、専門家の中で議論の的となっているのです。そういった人材を育成していくためにも、このプロジェクトを早くスタートさせたかったというのが、僕の本音です。

 

とにかく人手が足りなくなるのは目に見えているからです。その理由こそ、僕がこのプログラムを作った理由です。

 

この様に、現時点でも、スポーツビジネスの経営者がマーケティングを知らない状態でいるのにもかかわらず、市場は成長する波が来ているのです。これでは、市場についていけず、予算だけがばら撒かれるのは目に見えています。そのために、スポーツビジネスに特化したコンサルタントが求められるのです。

 

では、なぜ多くのスポーツビジネスが上手くいっていないのでしょうか。それには大きく分けて3つの理由があります。

 

 

1、自社と同じ様な商品やサービスが増えた

まず、一番の理由は「自分達と同じ様な商品やサービスを扱っている競合がいるのが当たり前」という事があげられるでしょう。

そんな中で、どのようにしたら自分達の所に顧客を集めるのかを知らないことが悩みの一つになっています。

「良い商品を作る」という事だけに目を向けて、ビジネスが上手くいくという時代はとっくの昔に終わりました。

でも、その事に気付いてすらいない経営者が本当に多いのです。

 

 

2、変化の激しいテクノロジーについていけない

今の時代、ビジネスで成功する為には、スポーツに限らずどの業界でもインターネットなどを含めたテクノロジーの活用をしなくてはいけません。ですが、ほとんどの経営者はその流れに追いついていません。

例えば、集客活動1つとっても、もはや「インターネット」の活用は必須です。

FacebookやTwitter、LINE@、ブログやYouTube、インスタグラムの活用もさる事ながら、自社のWebサイトをスマートフォン対応させるとか、インターネットで集客をする為のWebサイトの作成方法。更に、専門的な言葉になってくると見込み客を集めるランディングページを使ったり、そこにアクセスを集めて集客する方法など、頭の中では「自分達もそこは取り入れなければ行けない、勉強しなきゃいけない」と思っているのですが、なかなか実現出来ずにいるのです。

 

しかも、多くの場合スポーツビジネスは「人」のコストがかかる仕事です。あなたが何かスポーツ指導のビジネスをされているのであれば、すでにご存知かも知れませんが、人件費が物凄くかかるという特徴があります。

そうしたビジネスモデルだからこそ、うまく「作業系」の仕事を外注したり、テクノロジーを利用したりして効率化を図るわけですが、何をどういう風に活用すれば自社のビジネスの効率化を図れるのか?すらもわからないのが現状です。

 

3、自分が現場にも出ているのでそもそも時間が無い

スポーツ経営者のあるあるですが、ガッツリ勉強する時間も無いですので、結局いつも勉強は後回しになり、どんどんライバルとの差が広がるといった始末になっているのも経営者の大きな悩みです。(それにより最終的に大きな会社にやられています)

家族も抱えていたら更に大変でしょう。子供が病気になったら自分が仕事を休んで病院に連れて行かなくてはいけない事なんかも普通なのが小さな会社レベルでは当たり前です。

 

多くの人は「社長というのは基本、自由に時間が使える」と思いがちですが。それは、ある一部の大きな会社の経営者だけであって、世の中のほとんどの会社の経営者は、上記で話した通り、1人で何役もこなさないといけないハードな生活を強いられているのです。

 

これは、僕が実際に関わって来た経営者の共通する姿ですから間違いありませんし、「誰か助けて欲しい…」ほとんどがそんな状況です。そのような背景もあり、多くの依頼を受けるのですが、僕自身も時間が限られている為、泣く泣く断る事しかできなかったのです。そうした状態がもう2年も続いていたので、今回このプロジェクトをあなたに提案するということです。

 

要するに、あなたには僕に変わって、多くの人達にスポーツビジネスを成長させる為、マーケティングを伝える人になって欲しいのです。そして、これまでの僕の知識ノウハウ、そして経験をあなたに使ってもらい、スポーツビジネスを行っている経営者に対し、マーケティングのノウハウを教えられる“頼れるパートナー”になってほしいのです。

 

そして、あなた自身がコンサルタントになれば、あなた自身が、自分の会社をコンサルティングすることができるようにもなります。収入の柱がもう一つ立ち上がるだけではなく、コンサルタントとしてのノウハウが、あなたのビジネスをさらに拡大させるという最大のメリットがあるのです。

 

もしも、あなたが・・・

 

✔ ︎「今のビジネスとは別の収入の柱を持ち、いち早く安定したい」

✔︎ 「多くのスポーツ経営者に自分の経験と知識を提供し感謝されたい」

✔︎ 「自社を劇的に変化させるコンサルティングノウハウやマーケティングスキルを手に入れたい」

✔︎ 「ライバルや競合に左右されないだけの経営のスキルを手に入れたい」

✔︎ 「自分自身の収入と時間のバランスを、自由にコントロールできるようになりたい」

 

上記のひとつでも当てはまるのなら。ぜひこの後の案内を読んで頂き、僕の新しいプロジェクトへの参加を考えてみて下さい。

【残り1席】

それではプロジェクトの内容をお伝えします。

今回のプロジェクトの一番の目的は「弊社のマーケティングノウハウを活用し、スポーツコンサルタントとして活動してくれる同志」を育てる事です。そして、あなたの周りにいるスポーツビジネスについて悩んでいる人達の先生になってもらうことです。

ちなみに、これは今までの様な「オンラインプログラムで知識やノウハウを学びましょう!」といった代物ではありません。

僕のこれまでのコンサルティングの形を、そのままあなたが使える様に加工し、あなたが養成講座終了後、すぐさま新しいキャッシュを実際に手に入れる事が出来る物です。

 

つまり、このプログラムを受講し、その内容を実践すれば、あなたに「新たな収入源」が手に入る、ということです。

 

そうは言っても、いきなり「コンサルタントにならないか?」と言われてもピンと来ないと思いますし、そもそも「コンサルタントってどんなビジネス?」と感じていると思うのも理解できますので。まずは、コンサルタントがどれだけ優れているビジネスなのか、そして実現可能であるのかを、あなたに伝えたいと思います。

1、売り上げがほぼ収入になる

このようなコンサルティングビジネスには「原価」がほとんどかかりません。要するに、売り上げは、ほぼ利益なのです。そして、それは、そのままあなたの収入に繋がります。

 

これは、通常のビジネスでは考えられない事です。コンサルビジネスでは、商品を仕入れる必要がありませんし、何かを作るものでもありません。なので、送料とか、制作費とか、人件費が必要なわけでもありません。店舗も借りる必要もありません。コンサルビジネスは、経費はほぼゼロです。だからこそ、売り上げはすべて収入。つまり、利益となるのです。あなたが売れば売るほど、収入はどんどん上がるのです。

 

2、ある程度自分で時間とお金をコントロールできる

「●時に出勤して●時まで店舗にいないといけない」これが通常のビジネスです。どこかの場所に拘束されたり、どこかの場所へ行かないと仕事ができないという問題があります。しかし、コンサルビジネスは違います。あなたがどこで働こうが、どんな時間に働こうが、仕事の合間にやろうが関係ありません。それはすべてあなた主導で決める事ができます。

 

3、低リスク、低コストでスタートできる

初期費用がほとんどかからないというのも、コンサルビジネスのいいところです。僕自身もパソコンとプリンター、FAXだけではじめました。商品を売るビジネスであれば、店舗を借りたり、商品を仕入れたり、人を雇ったりと初期段階で多額の資金が必要です(しかもうまくいく保証はなく、、です。)しかし、コンサルビジネスは、パソコンがあればすぐにできます。低リスク、低コストでスタートできるのも、コンサルビジネスのメリットです。

 

4、あなたの身ひとつでスタートできる

コンサルビジネスは、必要なものが少ないのがメリットです。だからこそ、あなたの身ひとつで始められるビジネスなのです。もしもあなたが望むのなら、1週間後、3日後、いえ、今すぐにでも始めることができるのです。周りの人に期待したり、依存したりすることもありません。

 

あなた自身が「いつまで現場ができるのか?」と、体力的な不安や引退等に悩む必要もありません。身ひとつでできるので、長期的に続けられるビジネスなのです。

 

5、収入を得ながら、楽しく成長できる

これは、個人的に最大のメリットだと思いますが。コンサルビジネスは、他社の問題を見極め、ひとつずつ解決していくビジネスです。あなたが他社の問題を解決した数ほど、あなた自身のビジネスにも応用する事ができますので、コンサルをすればするほど、ネタやアイディアを手に入れる事にもなります。(しかも、報酬を頂きながら…)

しかも、あなたは先生になることで、よりコンサルのスキルが上がるので、自社のコンサルも可能になるのです。自分で自分の会社をコンサルでき、クライアントには感謝されます。ですので、楽しみながら(収入を得ながら)あなたも成長する事ができます。

 

6、安定的な売り上げを手にいれることができる

商品を売るビジネスというのは、月が変わるとまた0からのスタートです。毎月、「今月はどうしよう、何を売ろう」という不安をずっと抱えなくてはいけません。しかし、コンサルビジネスは、契約形態によっては安定的な収益をあげられるビジネスです。

 

例えば年間で毎月10万~30万の契約を取る事もできます。すると、最低でも1年はその収益が確保されます。「今年、今月、売り上げどうしよう」と悩む事は少なくなるでしょう。

 

何度もお伝えしている部分ですが、クライアントにとっては「何も知らない新人」を一人雇って、教育するぐらいなら、ビジネスのプロを外注で招いた方が、コストも抑える事ができ、何より成果もでます。

 

変な話しですが、余程大きな問題に直面しないかぎり、1度契約したら、そこから契約を解除される状況はほとんどありません。クライアントにとっても自社のビジネスに精通している人をわざわざ切るのは面倒だからです。

 

このように、スポーツコンサルタントになることで、これだけのメリットがあります。

 

次に、具体的にどうやってスポーツコンサルタントのスキルを身につけていくのか。今回の養成講座の一部をご紹介したいと思います。ぜひ、この内容をしっかりと読んで、スポーツコンサルタントになるイメージを持って欲しいと思います。

 

この養成講座は、スポーツビジネスに特化したコンサルタントを養成するための講座です。僕はこれまで、個人~企業1,000件以上のビジネスをコンサルしてきました。そんな実践を通して、また、教えてきた中で得た、成功するパターン、原理原則を見つけた事を体系化してお伝えするものです。

 

ビジネスでこれをしたら危険だ、これをしたらうまくいく、高い報酬を得るためにはこうする、など、コンサルティングをする上でのパターンや原理原則を見出してきたものです。それらをまとめて公開したのが、この養成講座なのです。

 

そして、この度、これまでの講座の内容や、その卒業生の動向も含めて講座の内容を新たにリニューアルする事にしました。これまでの講座でお伝えしている内容を更に体系化、そしてより使えるような形にする事に成功したのです。

 

これまでも会を重ねるごとに、内容の改善、そしてアップデートを繰り返してきましたが、全国的にもこの講座の内容を学ぶ人が増え、そして実際に活動していく様子を見てアドバイスを繰り返していく中で、「もっと、こうしたら上手くいくな?」そう思えるようなアイディアがたくさん湧いてきた事が上げられます。

 

そういう意味では、過去の受講生の血と涙の証とも言えるわけですが、今回からそれを提供しようというわけです。

 

この養成講座の最大の特徴は、実際に僕と2日間の集中講義で解説する中で、具体的な知識やスキルを身につけて頂く事にあります。正直、うちが出している商品、サービスの中でもこれだけ長く時間を過ごす内容の物は、この講座だけです。

 

その内容は以下の通りです。この実践講座の期間では、この3つの事を意識した上で、あなたにスキルと知識をご提供します。ちなみにその3つの事とは、

① ビジネスで売上を上げる為に必要な知識(マーケティング、セールス、経営)

② クライアントに成果を出してもらう為のコンサルティングスキル

③ クライアントを獲得する為の方法

この3つの事について、それぞれでセクションとして分解してお伝えしていきます。

 

① ビジネスで売上を上げる為に必要な知識

ここでは、10のセッションに分けて、ビジネスで売上をあげるために必要な知識、ノウハウ、考え方などを学ぶ事になります。わかりやすく言えば、あなたの頭の中にある「引き出し」の中に、業績アップを果たすための知識を詰め込んでいく作業です。

あなたがコンサルタントとして活動するとしても、自分のビジネスの業績をアップさせようとしたとしても、結局は「ビジネスがどんなもので、どうやったら売上をあげる事が出来るのか?」という部分を知らなくては意味がありません。

もちろん、だからと言って現場で使えないような座学的な情報をあなたに伝える気はありません。きっと、あなたもすでに様々な場所でスポーツビジネスを学んでいると思うので感じているかもしれませんが、よくある教科書の中で書いてあるような…。

「スポーツビジネスで大事なのは、ミッション・ビジョンであり、競争優位を得るための選択と集中をどうするかが大切だ!以上…」

みたいな事は言わないので安心してください。なぜなら、きっとあなたが一番知りたいことは…。

そうした競合優位を得るための具体的な「方法」であったり、選択と集中という概念を机上の空論に終わらせないための方法だと思いますからね。

こうした、よくある経営本で書いてある事を踏まえて、「実際にあなたの現場レベルで落とし込むための方法や知識」を学ぶという事だと思っておいてください。

以前、僕が東京でセミナーを開催した際の話ですが、実際に海外で何百万のお金も払って留学し、MBAを取得された人が「宮城さんの知識は私がMBAで学んだ事がないものばかりです」と言ったぐらいなので、そこは自信を持ってあなたにも提供できる内容です。

では、具体的に「①ビジネスで売上を上げる為に必要な知識」という部分で何を学ぶというと…。

 

セッション1 マインドセット「コンサル型ビジネスとは?」

まず、最初にお伝えする内容は、そもそもの「コンサルティングビジネス」とは何か?という事についてです。あなたは「コンサルタント」と聞いたらどのようなイメージをするでしょうか?

多くの場合、海外の有名大学でMBAを取得し、その知識を備えた才能のある人が、高級スーツを身にまといビジネスについてアドバイスをする。そんなイメージだと思うのですが、実はそれは間違いです。もちろん、ビジネスの場面ですからスーツを着て仕事をする事も多いのでしょうが、だからといって超有名大学にいってないといけないという事はありません。

 

あなたがイメージしているコンサルタントは「戦略コンサルタント」と呼ばれるような人達で、大企業などのビジネスで力を発揮するコンサルタントです。

そうではなく本来のコンサルタントの定義は「自分の持っている知識、スキル、人脈等の様々なリソースを活用し、アドバイスをもってクライアントの問題を解決する人の事」を指すのです。そうしたコンサルティングビジネスの考え方や、メリット、そして注意点など包み隠さずあなたにお伝えする事で、スタートダッシュでつまずかないようにしたいと思います。

 

セッション2 ビジネス戦略について

このセッションでは「ビジネス」というものについて、あなたに理解して頂きます。この「ビジネスの本来の目的」を知らずに、様々な思惑で日々の経営をしている人達がいますが、そのような人達のほとんどは良い成果を出せずに終わってしまいます。あなたは、自分の今のビジネスの為にも、そしてコンサルタントとしてクライアントのビジネスの成長を促す為にも、ビジネスというものに対する「きちんとした考え方」を持つ必要があります。

 

そして、それに付随して、「スポーツビジネス」というテーマにも突っ込んでお話したいと思いますので、このセッションを学び終える頃には、あなたはその辺の経営者と対等に話しが出来るレベルにまで到達しているでしょう。

 

正直、このセッションは人によっては「当たり前のこと」だと思うかもしれませんが、それでも「業績をアップするという役目」を担うコンサルタントして言語化できなくてはいけない部分ですので、しっかりとインプットして欲しいと思います。

 

セッション3 マーケティングについて理解する

 

ハッキリと言います。

もしも、あなたがこの講座で学ぶ「マーケティング」についての知識、そして戦術(ノウハウ)を学べば、あなたの近くに存在しているほとんどの会社の「売上」に関する問題は解消できます。なぜなら、ほとんどの会社が上手く行っていない理由の大部分は「ヒトの問題」でも「経営の問題」でもなく、「マーケティングの問題」だからです。

 

例えば、人材がいないと嘆く会社があったとしますが、この会社の規模が年商10億以下であれば、どんなに良い人材を確保しようとしても、それはほとんど叶いません。なぜなら、少しだけ考えればお分かり頂けると思うのですが、優秀な人材は、そのような小さな会社に「就職」しようという考えをそもそも持たないからです。

 

それか、あなたの様に「他人に使われるよりも、自分でやった方が確実」だと思ってビジネスを立ち上げているかのどちらかでしょう。

 

そうなると「人の問題」を嘆くよりも、「誰がやっても上手くいくようなマーケティングの仕組み」を作る必要があるのですが、残念ながら多くの人はそこに着手しません。

 

理由は、単にその事を知らないだけか、そもそも分かっていても着手する時間がないかのどちらかでしょうが、世の中にあるほとんどのビジネスは「マーケティング」という概念から解決できるものです。

 

しかも、更に掘り下げると「その会社が売上に関して悩んでいる状況」の際に、起きている問題の症状とは、大きく分けても数パターンしかありません。

 

もちろん、これは単純に考えれば・・・ですが、実際にはそれらが複数に重なって問題が発生していいたとして、それでも、「この数パターンの問題に対しての解決策をあなたが手にしていたら…」あなたはクライアントの悩みの多くを解決させてあげられるのです。

 

ちなみに、これが100億、200億と上昇していけば、一度に動かすお金や人員も増えるので、「今後、どんな会社にしていくのか?」そんな、市場の未来や、経済の指数、ファイナンス的なスキルをもった超有名大学出身の出番なのですが、今回あなたが力を発揮する場所はここではなく、そもそも、そのステージにたどり着けずに困っている人達なので大丈夫です。

(※ちなみに、僕が一番最初にコンサルをした企業の規模がそれぐらいでしたが、マーケティングについての話しかやってません。)

そうは言っても、活動を続けていく中で、万が一、そうした「戦略系」の案件を受けたときの為の、準備は実際にお会いする「集中講座」で触れておきますので安心して下さい。

 

セッション4 売れる商品を作るためには?

本来なら、ビジネスを成功させる上でもっとも重要な概念とは、自社の商品を買ってくれる「顧客」であり、顧客の必要性や欲求に答えるような商品を提案すべきなのです…が。

きっと、あなたもそうだと思うのですが、すでに「商品」が存在している場合がほとんどなので、「今ある商品を抜きにしては、なかなかビジネスを考える事が難しい。」という現状があるわけです。

ま、そういう意味では実際にビジネスというのは「商品ありき」とも言えるわけですが、だとしたら先ず最初にやるべきは、商品について学ぶべきなのでは無いのかな?という事です。

このセッションでは、そうした「売れる商品」という考え方を元に、商品に関する問題点と、その問題点を改善する為の具体的な方法を学ぶ事で、クライアントの業績アップに貢献できるようにしたいと思います。

 

セッション5 コンセプト「理想の顧客を見つけるための方法」

僕にとってビジネスでもっとも意識している事は「コンセプト」です。コンセプトとは「戦略」であり、戦略とは読んで字の如く「戦いを略する」事を指します。いかにして戦わずに勝てるのかという事は、ビジネスで最も重要なことなのですが、その為に最初に知らないと行けない事が、「顧客」についてです。

当然ながらビジネスには「売手」と「買手」が存在します。即ち、商品と顧客ということなのですが、この事を深く追求してビジネスに取り組んでいる人達は、そう多くはありません。加えて、スポーツビジネスの場合に多く見られるのは「商品」の質に対してのアプローチが主です。確かに商品の質は高ければ高いほど良いのでしょうが、その「質」自体を欲しがる「顧客」がいなければ売買は成立しないのです。

 

そのような現象を起きさせない為にも、「顧客」という存在の事について明確な定義を持ち、自分達のビジネスに落とし込む必要があります。そして、それが明らかになることにより「では、より商品を売る為に顧客について何を理解する必要があるのか?」それを理解する事ができます。

 

このセッションでは、そうした事を「あなたの既存のビジネス」を通じて考えてもらいます。

これが明確になる事で、あなた自身のビジネス自体が大きく変換する可能性も大いにあるでしょう。

 

セッション6 コンセプト「競合戦略」

競合戦略という風にかっこ良く伝えていますが、「いかに戦わないか?」という事はビジネスでもっとも重要な部分です。

想像してみてください。あなたの業界でライバルや競合が誰もいないとしたら、、、こんなハッピーな事ってあるでしょうか?

そんな都合が良い事なんてあり得ないと考える人もいますが、実際にこうした競合戦略を上手に行って、市場を独占している会社は数多くあります。※実際に、僕が代表を務めるサンビスカス沖縄もある事業に置いては、まさにそれです。

しかし、そうした状況を作るためには、まずは競合という存在を知らなくてはいけません。そして、そうした競合の存在を理解した上で、「自社のポジション」を明確にする必要があるわけです。

僕が、これまで支援してきたビジネスのうち、ここまで意識して競合を調べていた会社は1割にも満たしていませんでした。

という事は、あなたがその方法を知れば、あなた独自のポジションを取れる事はもちろん、クライアントのビジネスの成長にも大きなブレイクスルーを与える物になる事でしょう。

 

セッション7 コンセプト「差別化」

「差別化を図る」聞けば簡単そうですが、実際に違いを打ち出す事は難しい事です。なぜなら、差別化を図るためには、「自社の強み」だけでなく「他社との関係性」も重要になってくるからです。

よく、差別化を図るために「自分達の強みは何か?」という視点で物事を考える経営者が多いのですが、ほとんどの場合「自分達だけが感じている強み」であるケースがほとんどです。これだと差別化出来ているとは言わないですよね?

他との違いを出すためには、当然ながら「他を知る」事も必要なのですが、このセッションでは、それを簡単に調べる方法と、自分達だけしか持ち得ない強みを活かした「簡単差別化」の方法も伝授したいと思います。

 

セッション8 セールスプロセス

セールスプロセスとは、見込客があなたの商品の存在を知り、実際に商品を購入し「顧客」になるまでの一連の流れの事を指します。

「自分たちの価値について、何を、どのような順番で伝えるのか?」この部分をしっかりと理解すれば、あなたはいざ商品・サービスを販売しようとなった際に、迷う事なく顧客に商品を販売するまでの流れを描けるようになるでしょう。

僕がよく話す「スポーツ起業家」と呼ばれる人たちは、このセールスプロセスを瞬時に作ることに長けてます。よって、様々な案件の相談があっても全てがビジネスチャンスに感じるそうですよ?

ちなみに、この話は僕がこれまでに開催した、数あるセミナーや講演の内容中でも「十八番の話」です。笑

 

セッション9 メッセージ「成約率の改善」

商品自体に何の問題もなく、実際に使っているお客さんには喜んで頂いているのにも関わらず、購入まで繋がらない事の原因に「成約率」という問題があります。要するに、あなたの商品の価値がきちんと伝わらず、顧客を逃しているという状態です。

 

それを改善する為に、ここでは「コピーライティング」という分野の知識を活用しながら解説をしていくのですが、相手にこちらの商品の価値を伝える為の「メッセージ」づくりのポイントを知るという風に思っていてください。

 

他にも、オンラインの場合、オフラインの場合での「成約率アップ」のポイント等にも突っ込んで行きたいと思います(例えばページの構造とか)ので、そういう意味では幅広いジャンルで応用できる知識となっている事、間違いありません。

 

セッション10 メディア戦略

どんなに優れた商品であっても、そしてその価値を伝えるスキルがあっても、結局、お客さんに見てもらえなければ商品が売れる事はないでしょう。

このセッションでは「いかにして、あなたの商品、サービスの事を知ってもらうのか?」という事にフォーカスしたセッションとなっています。

ビジネス毎のメディアの活用方法から、僕がこれまでコンサルティングしてきた中でうまくいった内容のものまで、全て公開したいと思います。

もちろん、メディアというものに対する概念、本質的な考え方もお伝えしますので、今後、新しいメディアが登場しても、あなたは惑わされずに自分達の商品の事を、多くの見込客に伝えることができるでしょう。

 

② クライアントに成果を出してもらう為のコンサルティングスキル

 

このセッションでは、実際にクライアントに成果を出してもらう為の「コンサルティングスキル」についてお伝えします。どんなにあなた自身が「優れた知識」を習得していても、それをクライアントが実践できなければ、コンサルタントとしての仕事にはなりません。

ちなみに、僕が受けた直接コンサルティングを行なった会社の成功率は95%を超え、そして教材等やSkypeなどでも9割以上の方が「成果」を実感して頂いているのですが・・・。ちなみに教材に関しては、買ってそのままという人達に関しては不明です。

「一体なぜそのような事が出来るのか?」という事をここではお伝えするセッションとなっています。

ちなみに少しだけヒントをお伝えすると、僕自身が「もともと教える事に対するセンスがある」というわけではありません。

 

ある条件下を作り上げ、そしてそれを正しく実行していけば、あなたでも僕と同じとはいわなくてもそれに似た状況を作る事ができるでしょう。この事は、コーチング業やトレーナー業、インストラクター業等の「クライアントに成果を出させる」事を仕事にしている人にとっても充分役立つコーチングスキルですので、あなたの既存のビジネスでも役に立つ内容になるはずです。

 

セッション11 クライアントに成果を出してもらう為のマインドセット

まず最初に、クライアントと対峙する際の「心構え」からお伝えしたいと思います。なぜなら、せっかくスキルや知識を習得したところで、ここの部分が疎かになっているせいでコンサルティングということ自体に進めない人が多いからです。

きっと、僕のように前に出るタイプの人間がコンサルタントに向いていると思うのですが、実は逆で、シャイな人であってもコンサルタントして成果を出してもらう事は可能です。

ただ、そのためにはもちろん「ある事」を意識しないといけないのですが、このセッションではそれをお伝えしたいと思います。

「これなら、自分でも楽しくコンサル業が出来そうだな?」

このセッションを終える頃には、きっとそう感じているでしょう。

 

セッション12 権威性を高める為の6つの方法

そもそも論なのですが、コンサル型ビジネスとは「クライアントに行動してもらって初めて成果が出せるビジネスモデル」です。

という事は、相手にこちらがいった事を実践してもらうためには、ある程度、クライアントの方にも「この人のいう事はちゃんとやらないといけないな…」と思ってもらう必要があるわけです。

実際に、この部分に関しては僕が話す事を、ただ「実践する」だけですので、講座終了時からそのまま意識すれば成果は出る事でしょう。

ちなみに、これは心理学のある効果を意識しているのですが、これを意識した受講生の中には、それだけで大手出版社からの取材を受けた人もいるぐらいです。

 

セッション13 コンサルティングの仕方

ここで初めて、実際のコンサルティングの仕方についてお話しするのですが、セッション11、セッション12を意識していれば、実はコンサルティングを行う事自体は、難しい事は何もありません。

毎回のコンサル時に、3つの事に注目して進めるだけで、あなたのコンサルを受ける度にクライアントはどんどん成果を出す事でしょう。

他にも、クライアントの問題解決のヒントになる為の糸口を見つけるために「質問術」も伝授しますので、「何を聞いたら良いんだろう?」という、あなたの心配もなくなるでしょう。

 

③ クライアントを獲得する為の方法

最後に、実際にクライアントを獲得する為の方法についてお伝えしますが、これまでのセッションを「自分に応用する」ことがメインとなってきます。

多少のカスタマイズは必要ですが、実際の講座でその具体的な方法をポイントをお伝えしますので、ご安心ください。

ちなみに、この方法は「先生業」を仕事にしている人達にとっても最高のクライアント(顧客)獲得術となっていますので、楽しみにしててください。

 

セッション14 コンサル型ビジネスのクライアント獲得術7選

このセッションでは、僕が実際に試して成果が出たクライアント獲得術の方法、全てを「資料」を使って伝授します。

変な話ですが、これをやれば(やれば…ですよ?)かなりの高い確率で、「クライアントを獲得できる」と自負している方法ばかりですので、きっとあなたのコンサルタントとしての活動にも大きなお役に立てる事だと思います。

実際に、この方法を応用した元専業主婦だったWEBマーケティングコンサルタントの方は、自分の設定していた価値の10倍以上の高額案件を受注したぐらいなので効果は大ですよ。

このようにクラインアントを獲得した後、次の見込み客を集める為のコンサルタントビジネスの集客の仕組みの作り方も解説しますので、この養成講座後、あなたはこのセッションで学んだ事を作り上げる事に集中してもらえればと思います。

 

これまでお話しした通り、この養成講座に参加することで、スポーツビジネス専門のコンサルタントとして活動していくことができます。コンサルタントとしての経験がなくとも、少ないリスクで、安定的で高い利益を出せるコンサルビジネスを始めることができます。

 

僕自身、このコンサルタントとして活動していなければ、未だにひとつの会社の収入に依存し、自分の給料で精いっぱいで、スタッフへの報酬や広告費、顧客のフォローアップ等の投資はできずにいたでしょう。

 

そして、その判断が遅かったとしたら・・・?僕はスポーツビジネスを続けていたかも分かりません。それほどコンサルタントとしてのスキルや知識を得たことが、僕のライフスタイルを変えたのです。

 

あなたは、スポーツコンサルタントとしての活動に興味はありませんか?もしあるとしたら、それをスタートするのはいつですか?

 

あなたが確実に成果を出すための
4つのサポートを用意しました。

 

とはいえ、自分にコンサルタントなんてできるのか?と不安に感じていると思いますので。今回、僕の養成講座では、あなたが確実に成果を出せるために、4つのサポートを準備しています。

 

サポート:あなたがコンサルタントとしてのスキルを身につける為の集中講義を2日間、東京で開催します

ここまで読み進めて頂けたのなら、ある程度は予想出来たと思いますが。今回の養成講座では全14のセッションを2日間という期間で開催します。その講座内でステップ・バイ・ステップ式であなたにはコンサルタントとして活躍する為のスキルや知識を身につけてもらおうという事です。

その14のセッションを通じて、集中講義という形で、直接あなたの前で講義をしたいと思っています。

これまでのオンライン学習のような、わかっているかどうか確認が難しい状態ではなく、あなたの疑問をその場で解決し、理解を深め、今抱いている不安な要素を、どうぞ僕にぶつけてください。

つまり、あなたが納得でき、コンサルタントとしてのスキルを確実にインストールできるよう、この集中講義を開催します。会場は東京というアクセスしやすい場所にします。そうすれば、全国各地にいるクライアントが集まりやすいと思ったからです。

 

逆を言えば、この集中講義に参加できない方は、この講座には申し込まないで欲しいと思います。僕は直接会わずにコンサルタントを育成したことがありません。コンサルタントとして活躍してもらうという「約束」がありますから、集中講義に参加できないという方はページを閉じて構いません。

サポート:スポーツコンサルタント専用サイトを開設します

養成講座に参加された方には、あとで復習もできるよう、集中講義の内容を動画コンテンツとして作成し、養成講座専用サイトにてアップします。養成講座後もずっと専用サイトを見る事が出来ますので何度でも復習可能にしています。

また、そこには質問フォームを設置していますので、講義の内容に関することであれば、いつでも相談することができます。どんどん活用してください。

 

サポート:講座終了後、半年間あなたの活動をサポートします。

講座終了後、「はい!終わり!」という事はありません。あなたが学習したあと、実際にマネタイズに向けての活動をする為のサポートを6ヶ月間つけたいと思います。

このサポートの最大の目的は、半年間の間に1件のクライアントを獲得する事です。最低でも、勉強会などのような物を開催できるうようにして、あなたが今のビジネスとは別の事業としてマネタイズできる感覚を味わってもらおうと思います。

参加者限定の専用グループを開設しますので、そこで何でも質問してください。

聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥

これは僕が経営者としての道を歩みだした頃からの座右の銘なのですが、このスタンスのおかげで、この10年間、本当に多くの人達から知識という財産を頂きました。もちろん年齢に関係ありません。

もしも、あなたが僕と同じように学ぶことに貪欲な人であるならば、この半年間という期間がどれほど貴重かは理解できるはずです。

ただ、なんか人から習うのが好きではなくで、何でも独学でやりたいと考えている人にとっては、何のメリットもないので講座自体の参加もされない方が良いでしょう。

 

サポート:1年間、日本スポーツコンサルタント協会の講師として無料で認定します。

養成講座に参加された方には、1年間日本スポーツコンサルタント協会の講師として認定させていただきます。まだ、コンサルタントとして実績のないあなたは、これまで僕がやってきた実績を元に、「認定講師」として活動することができます。

ただし、日本スポーツコンサルタント協会の講師として活動するためには、協会が開催するセミナー、勉強会に年に1度参加していただきたいと思います。その活動を繰り返していけば、あなたの中で「経験値」が積み重なり、よりコンサルタントとしての活動をしやすくなるでしょう。

もしあなたが今、この養成講座に参加してくれるのなら。さらに追加で特典をプレゼントします。これは、僕が現役で活用しているツールでもあり、会社のスタッフも共通して使用している、いわば社内教育専用のノウハウの一部でもあります。それをスポーツコンサルタントになるあなたにもシェアして、確実に普及できる形にしました。ボーナスは以下の通りです。

 

ボーナス特典①:宮城が実際にコンサルの現場で使っているツールを全てプレゼントします

このツールボックスは、僕が今実際に使っているコンサルティングに必要な道具を、全てあなたに差し上げるということです。ボックスの中身を一部紹介すると、、、

  1. 商品改善チェックシート
  2. セールスプロセス図
  3. メルマガ登録ページサンプル(NEW)
  4. セミナー開催用ファックス型DMサンプル(NEW)
  5. ニュースレターサンプル
    (※スポーツクラブ・教室)
  6. ニュースレターサンプル(NEW)
    (※美容系)
  7. ニュースレターサンプル(NEW)
    (※パーソナルトレーナー業界)
  8. ニュースレターサンプル(NEW)
    (※ コンサル型ビジネス)
  9. 販売用パンフレットサンプル
  10. セールスレターサンプル
  11. 自社の強みを導き出す為の質問シート(NEW)
  12. コンセプトを改善する為のチェックシート(NEW)
  13. クライアントの問題を明確にするための面談シート
  14. etc

など、他にも20種類のツールを準備しています。

資料などの使い方は、実際の講座で行いますので、あなたは講座終了後、この僕の必殺の道具を用いてコンサルタントとして活動してください。ちなみに、今回の養成講座からは、そのほとんどの資料がパワーアップして使いやすくなっています。

※専用ページでもダウンロードが可能です。

ボーナス特典②:起業して月収20万の収入の柱つくる方法

起業して月収20万円の収入を生み出すためのビジネスモデルについて、解説した物を動画セミナーとして提供します。正直、この方法は、僕にとっても「ズルいな。」と思うような方法ばかりです。

 

僕自身、この方法の一つを駆使して、1ヶ月で100万円の報酬をいただいた事もあります。しかも、それはコンサルタントとして起業後、3か月後の話です。もちろん、僕と同じようにとまではいかなくとも、貴方の中の「新たな収入源」を作る事は可能ですので、講座後すぐに実践されてください。

※専用ページにて納品します

ボーナス特典③:売れるメルマガストーリースクリプト

あなたも読んでいるメルマガですが。実は、コンサルタントのような「先生業」にとって必須のツールなのはまだまだ知られていません。

実際に僕はメルマガを通じて、見込み客とコミュケーションを図り、そして、こちらの価値を伝え、商品を案内して購入してもらっているという流れですが、今回は、僕のこの売れるメルマガストーリーの型を、あなたにもサンプルとしてプレゼントしたいと思います

 

僕が、実際に使っているメルマガ配信サービスの紹介や、どのようにメルマガに結びつけるか?という「裏話」も同時に紹介しますので「webを活用した集客の仕組み」を手に入れたい方にとっては最高の特典でしょう。

ちなみに、この「ストーリー」の方は、メルマガ以外の媒体でも使えます。様々なテクノロジーが今後も登場すると思いますが、「人間の購買心理」に基づいたストーリーですので、新たなるテクノロジーの出現に応じて活用できるのです。

※専用ページにて納品します

ボーナス特典④:ブログで集客の仕組みを作る「オウンドメディア構築術」

僕がメルマガ以上に「力を入れているメディア」があります。それは、ブログです。ブログと言えば、多くの人は「ただの日記でしょ?」と思いがちですが、そんな事はありません。ブログとは正しく活用すれば、インターネット上に貴方の商品につながる「導線」を作る事ができる最強のメディアです。

あなただって、何か困った事があったら「スマホ」を片手に検索をしているはずですが、あなたが情報として受け取っているほとんどのメディアは「ブログ記事」なのです。

だからと言って、何も考えずにブログを更新すれば良いのか?といえば、そうではありません。しっかりとした「戦術」を持って仕組み化する必要があり、今ではオウンドメディアと呼ばれるぐらい大企業でも大量の人員を持って運用しています。

その具体的な作り方や、実際のコンテンツの作り方、参考資料などを用いて、解説したいと思います。

※専用ページにて納品します

ボーナス特典⑤ 売れるプレゼンテーションの作り方

 

あなたが今後、コンサルタントとして活躍しようとお考えであれば、あなたのコンサルティングサービスを販売する機会が出てくることでしょう。この特典は、まさにその時の為の必殺のプレゼンテクニックです。

プレゼンテーションと聞くと、きっと企画を通す為の物だとイメージしていると思うのですが、僕はこれを高額商品を販売する時に活用します。

他にも、これを台本にしてしまえば、トークスクリプトとして対面販売に使えたりするのですが、過去にクライアント企業の営業部にこのプレゼンテーションの方法を伝授して、営業部の成績を過去最高の物にした経験があります。

また、セミナーの中身を作るときに応用すれば、セミナー後に高額商品が売れたりもします。※ちなみに僕はこの方法を使って最高42万円のプログラムを販売しました。

さらに、ネットで商品を売るときにも、法人向けのスポンサー確保にも十分に活用できる代物です。きっと、今後、あなたのスポーツビジネスをさらに飛躍させる時の「大きな武器」として活用できると思ったので、これを機会にお渡しします。

売れるプレゼンテーションを作る為には12のステップがあるのですが、ウェブセミナー形式で動画コンテンツ化してお届けしますので、何度もご覧になって販売スキルを身につけてください。

ただし、一つだけ注意点があります。それは、助成金をもらう場合のプレゼン資料として使う際には、一捻り工夫が必要です。なぜなら、助成金獲得をするときプレゼンをする対象が「公務員」だからです。

この辺りは、養成講座後の半年間サポートの場でも相談してくれたら、僕が研磨してあげるのでご心配なく。

※専用ページにて納品します

ボーナス特典⑥ 売れっ子スポーツコンサルタントになる為のポジショニング戦略

養成講座後に、あなたが実際にコンサルタントとして活動する際、必要なのが「肩書き」です。もちろん、スポーツコンサルタントと名乗って活動しても良いのですが、活動初期の頃は、もっと「ニッチ」にして実績を作ることが大切です。

僕も今では、スポーツビジネスに特化した経営コンサルタントとして認知されていますが、最初の頃はもっと分野を狭くして活動していたものです。

 

そこで、今回はその起業時の経験を元に、動画コンテンツを作成しましたので、それもプレゼントしたいと思います。

※専用ページにて納品します

ボーナス特典⑦ クライアントと契約書を結ぶ際の契約書の雛形

クライアントといざ契約を結ぼうと考えた際に、必要になるのが「契約書」です。今回は、特別に僕が実際に使っている契約書の雛形をプレゼントしますので、それを書き換えて利用してください。

もちろん、これはあくまでもサンプルとしての提供ですので、使用の際は自己判断でお願いします。

※専用ページにて納品します

 

ボーナス特典⑧ スポーツコンサルタントの為のセミナースクリプト

コンサルタントにとってセミナーを開催する事は、後のコンサルティングを受注する際に、もっとも重要なフロントエンド商品となります。

あなたの持っている価値を「可視化」する事で、参加者の信頼を獲得することができるわけですね。ただ、そこで問題になるのは「どんな内容のセミナーを開催するのか?」ということなのですが。

今回は、僕が開催したセミナーの中でも「もっとも後のコンサルティングに繋がったテーマ」を二つ、台本(レポート形式)でお渡しするので、それをそのまま活用してください。

※専用ページにて納品します

ボーナス特典⑨ スポーツコンサルタントの為のビジネスモデル

スポーツコンサルタントとして活動していくためには、あなたの現在のビジネスと、コンサルティングビジネスで相乗効果を生み出さなくてはいけません。

もう一つの収入の柱を手に入れるためには、スポーツコンサルタントのビジネスモデルを構築する必要があります。

今回は、そんなスポーツコンサルタントのためのビジネスモデルの作り方と、実際にやるべきアクションについて解説したコンテンツをプレゼントします。

僕がコンサルタントとして一番重要とするビジネスモデルを公開するのですから、その価値はあなた次第で何倍にも上げることができるでしょう。

 

以上、4つのサポートと、9つのボーナスを養成講座に参加してくれた方には全てプレゼントいたします。これが手に入るのは、スポーツコンサルタント養成講座の参加者だけです。(※養成講座参加者には、講座開始前に弊社と「守秘義務契約書」を交わして頂きます。このノウハウを他の同業やコンサルタントに拡散されるのを防ぐためです、予めご了承下さい。)

 

今回のプロジェクトで経験を積めば、今の僕と同じ様に、何が問題で集客できていないのか、何が原因で売り上げが立っていないのか、何をやるべきで、何をしないべきなのかという、具体的な経営上の判断ができるようになります。それはつまり、あなた自身に「稼ぐスキル」が身につくということです。

 

もしあなたに最終的にやりたいことがあるとしても、まずこのプロジェクトに参加して稼ぐスキルを磨いてください。そうすれば、何をするにしても、あなたが取り組むビジネスの成功率を大きく高めることになるでしょう。

 

この養成講座に参加する事とは【人の役に立ちながら自分の力だけで稼げる方法を身につける事】なのです。先程も話しましたが、スポーツ界でマーケティングを教えて欲しい人達は山ほどいます。それをあなたが助けてあげて下さい。あなたのことを待っている人達は本当にたくさんいるのです。

さぁ、あなたはいま、どんな心境でしょうか?「これなら自分にもできそう、やってみたい!」と今すぐにでも行動してみたくなっているでしょうか。それとも、「人の役に立ちながら稼げるなんてすばらしい!」とワクワクした気持ちでいるでしょうか。

 

僕がコンサルタントとしてのセミナーに初めて参加したのは2013年のことです。流石に、全てが独学だと、これから先つまづくと思いましたから…。

その当時のセミナーの参加費は96万円しました。ビジネス界でも有名なコンサルタントでしたから、それだけの価値は当然あったかと思います。(今ではその何倍も稼げていますので、感謝しかありませんが、当時はかなり背伸びして参加しました。笑)

 

しかも、それは東京での開催でしたので、沖縄からの飛行機代、3泊分のホテル代、食事代などを含めると、トータル120万近くはしたと思います。(当時は売上がそこそこ安定していたので、会社のクレジットカードで最大の24回払いをしたのを覚えています。)さらに、かかったのはお金だけではありません。そのコンサルタントとしてのスキルを、スポーツビジネスに落とし込み、他社にアドバイスできるようになるまでに、なんと2年という月日を費やしてしまったのです。

 

実際に、MBAなどでビジネスを学ぼうとしたらかなりの金額を投資しなくてはいけません。年間で200万円〜700万円が相場だと言われます。加えて、1、2年を海外で過ごそうとなると、その間の学費の他、渡航費、生活費、学習用品費、など様々な経費がかかります。

 

しかし、何度も言いますがMBAを取得したからといって、コンサルタントとして食えるか?と言えば話はまた別です。なぜなら「自分にお客さんを集める方法」を知らないからです。彼らは、その業界の動向やグローバル的視点でビジネスを見ることには長けても、小さな会社の為のお客さんを集めるような商売方法は知らないのです。(不思議ですよね?笑)

 

他にも手に職という観点から言えば、専門学校に行って様々な資格を取得して卒業する場合も同様です。2年間時間を使い、授業料を200万程支払いますが、資格を取得して後、実際に食えるかといったら、これも話は別です。なぜなら「専門知識」と「自分のビジネスに顧客を集める」という知識は、別の分野だからです。

 

ですが、もしあなたが今、自分に投資できるほどのステージにいて、このプログラムに参加しようと決断したのなら、当時、背伸びした僕のように、そこまでお金も時間もかける必要はありません。

 

なぜなら、冒頭でお話したように僕には「スポーツビジネスを支える人材を輩出する」というミッションがあるからです。ただ、だからと言って誰でも参加できるようにハードルを下げすぎてしまうと、すでに僕の事を信頼して講座を受けてくれた過去の受講生にも悪いです。

 

よって、今回の養成講座は、僕が投資した半分の48万円(税別)で受講することができます。ただし、期限は2月28日までですので、お早めにお申し込みください。

あなたもご存知の通り、僕は今、たくさんのクライアントが全国にいます。中には、1回40万円のコンサルティングを申し込んでくれた方もいます。そして、何度もプログラムを購入してくれている方もいます。電子書籍を買ってくれた方もいますし、ウェブサイトを管理している会社も多く存在します。

 

そんなたくさんのクライアントの中でも、特別にこのメルマガを読んでくれているあなたには、48万円からさらに6万円引きの42万円(税別)で受講を可能にしたいと思います。

分割払いにも対応しているので、最大24回払いで対応させていただきます。僕は、即決してくれて、行動に移す人が好きです。なぜなら、成功する人の共通点は「素早い決断力」だからです。そんな方々と一緒に、今後スポーツコンサルタントビジネスを拡大していきたいのです。

 

42万円であれば、最大24回払いをすると毎月1万7千円ちょっとの投資で、スポーツコンサルタントとしてのスキルを得ることができるのです。1日に換算すると、なんとたったの583円です。1日ワンコイン程度の金額を払えば、あなたはコンサルタントとして手に職を持つことができるのです。

 

たとえ、今のビジネスを撤退したとしても、あなたは生涯に渡ってコンサルタントとして身一つで活躍することができます。しかも、「売るスキル」を持ったコンサルタントです。人脈や他人に依存したコンサルタントではありません。その安心感は想像して頂いたらご理解出来ると思います。

このプログラムは、収入の柱を増やし安定的なビジネスを願う人や、自分のこれまでの経験で、同業で困っている人を助け、自由なライフスタイルを送りたいと思っている人のために作ったものです。当然、僕の思い入れもある為、少人数制で行います。今回の養成講座の定員はたったの5名です。なので、「いつか役に立つかも」といってネタだけをもらおうとしている人や、習ったことを実践する気のない人は、絶対に買わないでください。

 

なぜならば、こういった人は成果の出せない人の特徴だからです。成果を出すためには、学んだことをすぐに実践し、行動に移すことができる人です。僕は後から文句を言われるのが一番嫌いです。やらないくせに「効果がでない!」という人は、最初から買わないで結構です。成果を出させるための少人数制です。たった5名の枠ですから、真剣にコンサルタントというビジネスに取り組みたい人へ譲って欲しいと思います。

 

もしかしたら、様々なビジネス系の講座よりも、価格が安いので、そういった人も購入してしまうかもしれませんね。そういう意味では、この価格は僕の中でひとつの「挑戦」でもあります。僕のコンサルスキルをインストールするための最低ラインの価格だと思って頂いても構いません。

それでもこの価格が「高い」と感じたのなら、あなたはまだそのステージに来ていないということかもしれません。冒頭でも話した通り、このプログラムはある程度自分のビジネスの経験を経て、収益が多少で始めた人をステップアップさせるためのものです。

もしもまだ起業したばかりだとしたら、まずは大量行動を行い、マーケティングを実践し、自分のビジネスに投資する為の「利益確保」に専念すべきです。

 

ただ、一番大切なのは。これはあなたのスキルや経験の問題ではなく、あなた自身の成功のために、投資ができる「覚悟」があるかどうかの問題なのです。自分に投資できない人が、自由なライフスタイルを手に入れられるハズがありませんからね。

もしもあなたが、あの時の僕と同じように、スポーツコンサルタントという道を歩み始め、ビジネスだけでなく、人生をも自分自身でコントロールしたいと願うのなら。ぜひ、このプログラムに参加して欲しいと思います。

実際に、当時の僕は本当に悩んでいました。

今のビジネスが無くなった場合のリスク。自分が倒れてしまった時のリスク。スタッフがいきなりやめてしまった時のリスク。施設が使えなくなった場合のリスク。ケガや病気で現場に出られなくなった場合のリスク。何かトラブルが起こり、会社の信頼を失って突然会員が大量に辞めてしまった場合のリスク。

 

状況が上手くいき始めた時こそ、一番考える時間ができます。考える時間ができれば、「今の状態が当たり前に何年も続く」という保証がない事に気がつきます。そのために、自分の収入源が一本だけだと、家族を養っていけるのか、将来年をとった後どうなるのか。その不安に押しつぶされそうになるのです。

 

そんな中、模索し続けた結果。自分の経験をノウハウ化し、同業者に伝えアドバイスする仕事「スポーツコンサルタント」にたどり着いたのです。今では、僕が経営するスポーツクラブの年商を超えるまでの収益が成り立ちました。

しかもたったの2年で、です。

たとえ一つの会社がダメでも、今の会社が生き残ります。その得た収益で、分散投資もできました。そうやってたくさんの収入源があるからこそ、僕は本当の意味で「将来への安心」が手に入ったのです。

 

あのとき、崖っぷちまでいかなければ、ここまで本気で取り組んでいなかったかもしれません。だからこそ、当時の僕と同じ境遇にいるであろうあなたに、スポーツコンサルタントとして活動して、次のステップに上がってきてほしいと思うのです。

断言できますが、コンサルタントという仕事は、今のビジネスにも必ず役に立ちます。たとえ、あなたがコンサルタントして活動しなくとも、今のビジネスの問題を瞬時に判断し、解決策を見出せる「コンサル脳を持った経営者」として成長できるのです。

 

さぁ、準備はいいですか?次はあなたの番です。

 

参加お申込みは、下記のフォームに必要事項を記入し、送信ボタンを押してください。

あなたと東京でお会いできるのを楽しみにしています。

 

 

 

 

 

今すぐ下記のフォームよりお申し込み下さい

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銀行振込(一括)クレジットカード(一括)クレジットカード(分割)

※送信後、2日以内に「決済手続きのご案内」という件名でお支払い手続きの方法をメールでお送りいたします。

※決済が完了した順に席の確保とさせて頂きます。

※募集定員に達した場合には、期限前であっても、募集を締め切らせて頂きます。

 

よくある質問

 

Q:コンサルタントとして起業したいと思っていますが、参加してもいいですか?

A:もちろんOKです。

レターでもお話ししましたが、プロジェクトの対象は、これからコンサルタントとして収入源を持ちたい人のためのプロジェクトでもあります。「実際に成果の出た商品とノウハウ」が手に入ることになりますから、あなたの現在のビジネスに取り入れてもらっても良いですし、新たに『スポーツコンサルタント』として起業してもらっても大丈夫です。

 

Q:マーケティング以外の専門知識を持っていても活躍できますか?

A:むしろ、それが武器になると思います。

多かった質問の中で、「行政書士」の資格を持っている、「会計士」としての資格を持っているなどの声も多かったのですが、こうした士業といわれる方々が、業績アップのスキルや知識を身につければ、それは逆に武器となり「差別化」として活躍できる要因になります。

これまでもウェブ制作のスキルを持った方、心理カウンセラーの資格を持った方が、この講座に参加して活躍していますので安心してください。

 

Q:自分のビジネスをしながらでもこの養成講座に参加出ますか?

A:もちろん参加出来ます。

僕のクライアントは実際に経営している方がほとんどです。ですので、あなたが実際に経営をされているのなら、あなた自身のビジネスに対しても役に立つノウハウだらけですので最適かと思います。ただし、東京で開催される2日間の集中講義に参加する事が条件となります。

 

Q:スポーツコンサルタントの講座を受けたら、クライアントを紹介してもらえますか?

A:仕事の斡旋はできません。ですが・・・

スポーツコンサルタント養成講座を受講したからといって、弊社のクライアントを斡旋したり紹介したりすることはありません。あくまでも、あなた自身に、「スポーツコンサルタントとしてのスキル」をインストールする為の講座です。ただ、今後はスポーツコンサルタントの組織を作り、その組織でクライアントを獲得していくという展開になるかと思います。

 

Q:スポーツ以外のコンサルティングもできますか?

A:ほとんどの業種で対応できます。

スポーツコンサルタント養成講座という講座名ではありますが、実際のノウハウは「経営」や「集客」「マーケティング」のアドバイスです。ですので、スポーツビジネス以外の業種にも応用する事ができます。(※ていうか、それをスポーツに改良したという感じです。)

僕は今でも、経営者の方が集まる会合などに行く機会があれば、気が合う経営者の方のビジネスをコンサルします。もちろんスポーツでなくてもです。なぜなら業績をあげるという事は、どんな分野でも共通するからです。

ちなみに、僕がこれまで業績アップをお手伝いしてきた業界ですが、治療院、美容院、エステ業界、学習塾、幼稚園、飲食店、福祉業界、ウェブ制作会社、コンサルタント、コーチング業、パーソナルトレーナー、NPO、アパレル、中古車業界、不動産業界などです。

 

Q:東京でのセミナーに参加しなくても養成講座は参加可能ですか?

A :申し訳ありません。東京セミナーへの参加は「必須」となります。

このプロジェクトは、学んだら終わり、というものではありません。僕と関わったクライアントの血と汗の結晶を受け継ぐ同志として、長期にわたって活動してもらうことになる可能性もあります。

加えて・・・今後はスポーツコンサルタント協会としての専門家チームとして、組織化する事も視野に入れています。メンバーの一員として活動してもらう可能性があるからには、あなたの行動に対してこちらにも責任が生じますので、こちらとしてもあなたのことを事前に知っておく必要があります。

そのためには直接対面して話をすることが一番ですので、東京での講座で顔を合わせることを参加条件の一つとして、そこでお互いに理解を深めたいと考えています。

これまで弊社のセミナーや勉強に参加されたあなたなら、僕の事をよく知っていると思いますが。僕は行動しないで「美味しい所だけ持っていく人」を自分のビジネスに加えるのが何より嫌いなのです。ご了承下さい。

 

Q:平日は仕事の都合で参加が難しいのですが…

A :残念ながら、今回の参加は見送ってください。

平日だから「参加が出来ない」という事は、残念ですが僕には関係がない事です。平日であれば、旅費も安く済むので本来なら参加者にとって有難い条件のはずです。何より、自分のビジネスに大きなインパクトを与える物でしたら、きっと、平日とか休日とかは参加の動機とは関係ないはずです。

むしろ、2日間の仕事の調整をつけられないのなら、この講座に対しても「その程度の想い」でしょうから、きっと今後も「〇〇だから…。」という言葉が頭をよぎるでしょう。

僕も、平日に自分の仕事をストップして、この講座を開催してます。それでもやるのは、この講座のミッションが僕を掻き立てるからです。まだまだその時期じゃないと思って、今回の参加は諦めて、他の参加者に席をお譲りください。

 

Q:今回のプロジェクトで使用出来るツールやノウハウの使用制限等ありますか?

A:基本的にありませんので、どんどん活用して下さい。ただし…

あなたのコンサルタントとして活動と自分のビジネスに限り?です。お渡しするツールやノウハウは全て「株式会社サンビリーフの著作権」にありますので、あなたの自身のビジネスに限って使用するのであれば、今回お渡しするツールやノウハウは自由に使用可能です。ですが、こちらのルールを守れない等のトラブルがあった際は認定を取り消し致しますので、その際の使用は禁じます。

具体的に言えば、今回の講座をそのままパクって、自社で「同じ様な講座を開催する」事です。

もちろん、その際の今養成講座の参加費の返金は致しません。ですから、最初から「ネタだけもらって後から辞めれば良いや?」という考えがあるのなら絶対に来ないで下さい。

 

 

Q:このプロジェクトと他の講座やセミナー等との違いは何ですか?

A:あなたの収入の柱が一つ手に入る事、継続して関わっていく事、そして…

僕のパートナーになって、スポーツ界の組織に業績アップの方法を教える活動をするという事が一番の違いです。他の講座やセミナーは、売る為の仕組みやノウハウを学ぶという場がほとんどですが。今回は、それに加えて、あなた自身がマーケティングの先生としての活動をすると言うビジネスの柱を手に入れる事が出来るという物です。

 

あとは、今後も僕等と関わっていく事、そして多くのマーケティングの先生との仲間入りが出来るのも違いだと思います。

 

Q:養成講座の全日程に参加出来ない場合は駄目ですか?

A :当日のやむを得ない欠席でしたら、問題ありません、ですが…

当日、高熱が出たり、事故などのやむを得ない欠席であれば、その日だけはオンラインでも構いません。ただ、養成講座は、あなたが「自分の顧客を集め、業界のコンサルタント」としてのスキルや知識を手に入れる為の講座です。ですので、全日程を確実に参加できる方のみ、参加してほしいのが本音です。もしかしたら参加できないかも・・と思うような要素があるなら、その貴重な1席は他の方にお譲りいただき、今回はご縁が無かったと思って次回の参加を検討下さい。

 

Q:ここで学んだ事を活かして協会(連盟)などを設立しても良いですか?

A :協会を作るのは自由ですのでもちろん構いませんが、その中でノウハウを活用したい際は、別途ライセンス契約を結ぶ必要があります。

協会を作るのは構いませんが、ここで学んだビジネスノウハウを伝授する事は禁止です。もしも、それをご希望の場合、別途でライセンス契約を結ぶ必要があります。これは、実際にスポーツコンサルタントとして活動を続けている方々の権利を守るためのものでもありますので、ご了承ください。