総合型地域スポーツクラブのビジネスモデル(中編)

from 宮城哲郎

 

前回は、僕のこれまでの経験から、

総合型地域スポーツクラブを経営する為のモデルには、

一体どんなものがあるのかについて話をした。

ちなみに前回の記事はこちらから
(→ 総合型地域スポーツクラブのビジネスモデル 前編

 

この記事にもあるように、総合型地域スポーツクラブを語る上では、

以下の3つのモデルがあるという事だ。それは…

①スポーツ事業を多くつくって、

 会費収入やイベント収入を得て経営するクラブ

 

②地域のスポーツ施設の指定管理者制度をうけて、

 施設管理費をもらいながら、その施設を活用して事業を行なうクラブ

 

③地域の公民館や施設等に、みんなで自主的に集まって、

 会費を募り、それを運営費に活動を行なっているクラブ。

 

こまかくわければ、民間企業が施設を作って、

その施設内でクラブ事業をしていたり。

※民間業者が指定管理を取ってクラブを作って運営したり。

 

アスリートが募って総合的の活動をしたりと色々とあるのだが、

まぁ、基本的にはこの通りだと思う。

 

そんな中で、今回は実際の例を出してお話したいのだが、

僕が経営しているクラブでの活動を例にお話しした方が良いと思うので。

 

今回は、この動画をあなたにシェアしたいと思う。

 

自分で言うのもなんだが、

かなりシンプルにお伝えしていると思うので、

あなたの活動にもぜひ、役立てて欲しい。

(※細かい専門用語が知りたい方は見ない方が良いかもね?)

 

 

マーケティングも大事だけど、

総合的を運営するのに大切なのは。やはりコレだとおもう。

 

それでは、応援してます。

宮城哲郎

 

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